論文
| 2005年8月31日 | 遠藤楽子:「山本素軒筆十二ヶ月花鳥図の制作事情―サンフランシスコ・アジア美術館本における近衛家煕の役割―」 | 『MUSEUM』,No.597,2005-08,東京国立博物館 サンフランシスコ・アジア美術館所... |
| 2005年3月31日 | 藤田千織:「観賞補助ツール「びじゅつーる」の持つ意味」 | 『国立西洋美術館研究紀要』,No.9,2005-03-31,国立西洋美術館 博物館・美術... |
| 2005年3月31日 | 藤田千織:「観賞補助ツール「びじゅつーる」その開発から改善まで」 | 『国立西洋美術館研究紀要』,No.9,2005-03-31,国立西洋美術館 国立西洋美術... |
| 2006年3月31日 | 原田一敏:「東京国立博物館所蔵経筒の科学的研究―蛍光X線分析・鉛同位体比法分析― 」 | 『東京国立博物館紀要』,No.41,2006-03,東京国立博物館 東京国立博物館所蔵... |
| 2006年2月28日 | 原田一敏:「17世紀から19世紀の日本の金工技術」 | 『KINKO I BRONZI ORIENTALI DELLA COLLEZIONE GARDA』,2006-02,イタリア・イブレア市立美... |
| 2005年3月31日 | 原田一敏:「江戸・東京の金工技術者」 | 『文化財の保護』,2005-03,東京都教育委員会 天正18年江戸を与えられた徳... |
| 2007年1月31日 | 田良島哲:「コンピュータ、ネットワークと歴史研究―これまでとこれから―」 | 『歴博』No.140,2007-01,国立歴史民俗博物館 ここ20年間のコンピュータの... |
| 2003年11月30日 | 田良島哲:「中世木札文書研究の現状と課題」 | 『木簡研究』No.25,2003-11,木簡学会 文書が記される素材は通常紙であるが... |
| 2003年3月31日 | 田良島哲:「文化財情報の記述項目―現状の分析と系統化の課題―」 | 『情報知識学会誌』,Vol.13,No.1,2003-03,情報知識学会 博物館・美術館の目録... |
| 2005年11月30日 | 田良島哲:「地震史料データベース化における史料学的課題―中世の年代記を中心に―」 | 『月刊地球』Vol.27,No.11,2005-11,海洋出版 歴史地震の史料の一つである「年... |
| 2005年8月01日 | 神辺知加:「博物館教育の展示デザインについて」 | 『学校図書館』,No.658,2005-08-01,社団法人全国学校図書館協議会 博物館と... |
| 2006年10月31日 | 土屋裕子「東京国立博物館蔵 ポール・ルヌアール筆素描と版画―描画材料・技法および保存修理―」 | 『MUSEUM』,No.604,2006-10,東京国立博物館 東京国立博物館蔵(旧林忠正コレク... |
| 2005年4月30日 | 土屋裕子:「博物館草創期の高橋由一―浅草文庫伝来品とウィーン万国博覧会関連品―」 | 『MUSEUM』,No.595,2005-04,東京国立博物館 東京国立博物館所蔵高橋由一作品の... |
| 2004年2月28日 | 土屋裕子:「東京国立博物館蔵<国枝コレクション>国沢新九郎筆「海景」と加地為也筆「海景」について―保存修理と来歴―」 | 『MUSEUM』,No.588,2004-02,東京国立博物館 東京国立博物館所蔵の2点の油絵修... |
| 2005年12月31日 | 土屋裕子:「国沢新九郎筆《ランプと洋書》について」 | 『MUSEUM』,No.599,2005-12,東京国立博物館 高野光正氏蔵(高野コレクション)... |
| 2002年9月30日 | 谷豊信:「楽浪土器の系譜」 | 後藤直・茂木雅弘『東アジアと日本の考古学Ⅳ生業』,2002-09,同成社 朝鮮... |
| 2004年9月28日 | 谷豊信:「中国考古学の新発見」 | 『中国国宝展』,2004年,朝日新聞社 『中国国宝展』第一部で展示した作品... |
| 2005年6月30日 | 谷豊信:「平壌遷都前後の高句麗瓦に関する覚書 東京国立博物館収蔵資料の紹介」 | 『MUSEUM』,No.596,2005-06,東京国立博物館 高句麗は西暦427年に、現在の中国吉... |
| 2006年8月31日 | 谷豊信:「新収品紹介 饕餮文軒丸瓦」 | 『MUSEUM』,No.603,2006-08,東京国立博物館 当館が購入した中国戦国時代の燕国... |
| 0000年0月00日 | 高台寺蒔絵の絵梨子地『近世漆工芸基礎資料の研究-高台寺蒔絵を中心に- 平成16~17年度科学研究費補助金(基盤研究B)研究成果報告書』2006年6月 | 絵梨子地は、技法的に高台寺蒔絵に最も際だった特徴である。同様式の中... |
| 0000年0月00日 | 江戸時代前期五十嵐派作品について-前田家関連遺品を中心に-『東京国立博物館紀要』第40号 2005年3月 | 五十嵐道甫作と伝えられる作品には銘が記されておらず、作者の比定はほ... |
| 0000年0月00日 | 五十嵐派の蒔絵『五十嵐派の蒔絵』2004年12月 東京国立博物館 | 上記特集陳列に際し、五十嵐派作品の具体的技法について述べ、その伝... |
| 0000年0月00日 | 【論文】総論 江戸蒔絵―光悦・光琳・羊遊斎―『創立130周年記念特別展 江戸蒔絵-光悦・光琳・羊遊斎-』2002年8月東京国立博物館 | 上記特別展に際し、江戸時代の蒔絵の多様性について7部構成に整理し、... |
| 0000年0月00日 | 南蛮漆器-二つの相とその時代-『南蛮美術と室町・桃山文化』熱田神宮宮庁 2002年1月 | いわゆる南蛮漆器には、桃山期に制作された輸出用漆器と異国趣味の国内... |
| 0000年0月00日 | 「ミュージアム資料情報構造化モデルの構築」 『MUSEUM』No.602 | 2006年6月,ミュージアム資料情報構造化モデルをその全文とともに紹介する... |
| 2006年5月31日 | 澤田むつ代:「法隆寺宝物館の染織品と修理について」 | 『韓国服飾』,No.24,2006-05,韓国檀国大学石宙善記念博物館 研究者が研究業... |
| 2000年3月31日 | 2000 「公共の博物館展示デザイン」東京国立博物館の新しい考古展示室 | 2000年3月31日発行 日本デザイン学会 デザイン学研究特集号第7巻第4号通... |
| 0000年0月00日 | 麟溪橋与慈善寺窟龕造像手持的考察 『慈善寺与麟溪橋-仏教造像窟龕調査研究報告』 | 中国陝西省麟游県に所在する慈善寺石窟と麟溪橋摩崖仏の持持を集成し、... |
| 2002年6月30日 | 「『国宝平等院展』の展示デザインと光ファイバー照明」東京国立博物館研究誌MUSEUM578号 | 【特集】東京国立博物館のミューゼオロジー(平成14年6月),「国宝 平等... |
| 澤田むつ代:「法隆寺と正倉院にみる人々と布との関係」 | 法隆寺と正倉院に残されている膨大な染織品の中から庶民が関わった染織... | |
| 0000年0月00日 | 】2004 「『インド・マトゥラー彫刻展』『パキスタン・ガンダーラ彫刻展』の展示・照明デザインと輝度分布測定による見え方の考察」東京国立博物館研究誌MUSEUM589号(平成16年4月) | 展覧会の展示照明デザインと、輝度分布測定による見え方評価に関する考... |
| 2006年3月30日 | 東京国立博物館 本館[日本ギャラリー]リニューアル」 | 日本デザイン学会誌 デザイン学研究作品集11号,2004年度本館[日本ギャラリ... |
| 2006年3月31日 | 澤田むつ代:「繊維分析」 | 『玉丘古墳群Ⅱ―亀山古墳2・笹塚古墳―』,2006-03,兵庫県加西市教育委員... |
| 2006年3月31日 | 澤田むつ代:「城の本古墳及び城の本2号墳出土の織物について」 | 『城の本2号墳』,2006-03,益城町教育委員会 同古墳より出土した鏡に付着... |
| 2005年10月31日 | 澤田むつ代:「法隆寺宝物館の展示・保管・修理―東京国立博物館」 | 『絹文化財の世界―伝統文化・技術と保存科学―』,2005-10,角川学芸出版 ... |
| 2005年8月31日 | 澤田むつ代:「法隆寺献納宝物 広東綾幡―平成十五・十六年度の修理で判明した新知見」 | 『MUSEUM』,No.597,2005-08,東京国立博物館 昭和56年から毎年継続して行なって... |
| 0000年0月00日 | 秋萩帖 | 2004年1月 『日本名筆選』42 二玄社刊行,東京国立博物館所蔵の国宝秋萩... |
| 0000年0月00日 | 京文化の担い手 特別展「日本の美 日本の心」 | 2003年8月 Kunst und Ausstellungshalle der Bundesrepublik Deutschland((ドイツ国立芸術... |
| 0000年0月00日 | 仮名の美 特別展「Der Turmbau zu Bable Ursprung und Vielfalt von Sprache und Schrift」(バベルの塔) | 2003年4月 Kunsthisthorisches Museum(ウィーン美術史博物館)主催,日本独自の... |
| 2005年5月31日 | 澤田むつ代:「繊維考古学の可能性」 | 『季刊考古学』,No.91,2005-05,雄山閣 考古の出土遺物に付着している繊維か... |
| 0000年0月00日 | 本願寺本三十六人家集ー平安朝の文学・美術・工芸の至宝ー 西本願寺展 | 2003年3月 東京国立博物館 ,「本願寺本三十六人家集」は、宮廷文化の... |
| 2005年5月31日 | 澤田むつ代:「出土繊維の記録法」 | 『季刊考古学』,No.91,2005-05,雄山閣 出土遺物の観察法を踏まえて、それら... |
| 0000年0月00日 | 日本の書の展開と西川寧 西川書法芸術展 | 2003年3月 上海博物館,日本書道史における中国書法の受容の展開と西川寧... |
| 0000年0月00日 | 出土繊維と古代裂 | 『季刊考古学』第91号、2005年5月、雄山閣,藤ノ木古墳の大刀に付着したわ... |
| 0000年0月00日 | 植村和堂の学書とコレクション 特集陳列カタログ『植村和堂氏寄贈品図録』 | 東京国立博物館本館特別1室,植村和堂氏の書の成立とそのコレクションに... |
| 0000年0月00日 | 装飾経の流行―王朝貴族の信仰と美意識― 特別展「源平の美学―平家物語の時代」 | 2002年9月 サントリー美術館,装飾経について、末法思想・浄土思想とのか... |
| 0000年0月00日 | 四十塚古墳出土の短甲に付着する繊維について | 『四十塚古墳の研究』、2005年1月、岡部町教育委員会,同古墳出土の短甲... |
| 0000年0月00日 | 日本の美 日本の心 特別展 ドイツ国立芸術展覧会ホール開催「日本の美 日本の心」帰国展 | 2004年1月 東京国立博物館,2003年のドイツ国立芸術展覧会ホール開催「日... |
| 0000年0月00日 | 上代裂の技法と文様の変遷 | 繊維学会誌『繊維と工業』Vol.60-10、2004年10月,法隆寺と正倉院の染織品、... |
| 0000年0月00日 | 法隆寺の幡 | 繊維学会誌『繊維と工業』Vol.60-4、2004年4月,法隆寺献納宝物の染織品のう... |
| 0000年0月00日 | 更級日記 | 2004年2月 『日本名筆選』47 二玄社刊行,藤原定家自筆の「更級日記」の... |
| 2004年3月31日 | 澤田むつ代:「藤崎遺跡出土の素環頭大刀に付着する織物」 | 『藤崎遺跡15』,2004-03,福岡市教育委員会 同遺跡からの出土品の一部は、... |
| 0000年0月00日 | 仏幡の形式とその性格―灌頂幡を中心に―『日本上代における仏像の荘厳』 | 法隆寺献納宝物中の灌頂幡について、仏幡の懸けられる場所に着目して、... |
| 0000年0月00日 | 法隆寺献納宝物 蜀江錦褥残欠と褥裏裂―平成十三・十四年度の修理を終えて― | 『MUSEUM』588号、2004年2月、東京国立博物館,毎年継続して修理が行われてい... |
| 1999年11月30日 | 仮名の成立と古筆切 | 2004年7月 『日本名筆選』47 二玄社刊行,仮名の成立と展開、さらに調度... |
| 0000年0月00日 | 法隆寺の染織品 | 繊維学会誌『繊維と工業』Vol.59-11、2003年10月,法隆寺献納宝物の様々な染... |
| 1999年6月30日 | 「江戸狩野・表絵師とその御用―東京芸術大学所蔵 麻布一本松狩野家資料をめぐって―」『東京芸術大学美術学部紀要』第34号 | 1999年6月, 東京芸術大学保管の表絵師一族の一括資料を整理し、幕府表絵... |
| 0000年0月00日 | 正倉院と法隆寺の刺繍の比較 | (『正倉院紀要』第25号、2003年3月),正倉院宝物の特別調査(刺繍)に参加し、... |
| 0000年0月00日 | 金沢本万葉集 | 2004年5月『日本名筆選』45 二玄社刊行,藤原行成の子孫にあたる定信の自... |
| 2000年2月28日 | 「狩野宗眼重信筆 帝鑑図・咸陽宮図屏風」『國華』第1252号 | 2000年2月, 狩野宗眼重信の作品の紹介と制作年代の検討及び江戸初期にお... |
| 0000年0月00日 | 慈雲の書 特集陳列「高貴寺所蔵 慈雲の書」 | 2004年11月 東京国立博物館,江戸時代後期に活躍した真言宗の高僧である... |
| 0000年0月00日 | 鴟尾に付着する織物について | 東京国立博物館所蔵重要考古資料学術調査報告『瓦塔・鴟尾』2002年3月... |
| 0000年0月00日 | 山梨・本国寺所蔵推定康永四年銘孔雀文磬について, 『MUSEUM』587号, 2003年12月 | 山梨県身延町に所在する本国寺に伝来した孔雀文磬は従来銘文中の年紀の... |
| 0000年0月00日 | 日本の書 特別展「書の至宝」 日本と中国 | 2006年1月 東京国立博物館平成館 ,日本の書の成立から、写経・三筆・三... |
| 0000年0月00日 | 書の鑑賞 特別展「書の至宝 | 2006年1月 東京国立博物館平成館 ,書を鑑賞するために必要な書の用と美... |
| 0000年0月00日 | 中国・シルクロードにおける舎利荘厳の形式変遷に関する調査研究 | 2001年から2003年に研究代表者として中国国内で実施した現地調査により、... |
| 0000年0月00日 | 唐紙の料紙 上海辞書出版社刊『上海文博』 | 2006年2月,中国製と日本製の唐紙について概説したもの。 |
| 0000年0月00日 | 日本の書 特別展「中日書法陳品展」 | 2006年3月 上海博物館,日本の書について、文字の伝来・写経・古筆から江... |
| 0000年0月00日 | 金色堂の荘厳と中尊寺経の軸端金具 『天台宗改宗1200年記念 最澄と天台の国宝』 | 中尊寺経(2739巻)軸端金具(5478個)のうち当初金具(966個)を2種に形式... |
| 0000年0月00日 | 装飾経と平家納経の流行 特別展「日本の神々と祭り」 | 2006年3月 国立歴史民俗博物館,日本における装飾経との展開と「平家納経... |
| 0000年0月00日 | 装飾経の歴史ー天台寺院伝来の経典を中心に 特別展「最澄と天台の国宝」 | 2006年3月 東京国立博物館,天台宗寺院に伝わる装飾経を中心して、なぜ装... |
| 0000年0月00日 | 東京国立博物館のボランティア活動の歩みと今後の展望 | 第6回全国博物館ボランティア研究協議会における口頭発表をもとに、当... |
| 0000年0月00日 | 新収品紹介 狩野探幽筆 探幽縮図 | 2005年10月, 2006年4月 MUSEUM598, 601",徳川幕府の御用絵師であった狩野探幽によ... |
| 1999年11月30日 | 狩野常信筆 松鶴図屏風 | 2001年4月 国華1266,かつて伊達家所蔵であった狩野常信筆「松鶴図屏風」... |
| 0000年0月00日 | 御徒士町狩野家資料の調査研究 | 2001年 鹿島美術研究年報18号,御徒町狩野家は狩野長信を祖とする表絵師... |
| 2002年10月31日 | 【論文】成都平原における「囲壁集落」の都市性をめぐって-特に?県古城遺跡を中心として- | 『亞洲學誌』創刊号、2002年10月、國學院大學中国考古学会,古代中国にお... |
| 2006年8月31日 | 【論文】「中国古代の金銀器」 2006年8月 『始皇帝と彩色兵馬俑 司馬遷「史記」の世界』 TBS・博報堂 | 中国・殷から漢時代における金銀器に関し、最新の発掘成果を紹介しなが... |
| 2005年6月30日 | 【論文】「シルクロード-その響きに想いをはせた百年史」 2005年6月 『月刊美術』№357 | シルクロードの発見以後、この百年間におけるシルクロード探検ないし研... |
| 2004年9月28日 | 【論文】「中国の仏像の変遷―後漢から南北朝まで―」 2004年9月 『中国国宝展』 東京国立博物館・朝日新聞社 | 中国・後漢時代から南北朝時代までに製作された仏像の様式的な変遷をた... |
| 0000年0月00日 | 【解説】「尾形光琳筆 竹梅図屏風」2005年2月 MUSEUM594 | 尾形光琳筆「竹梅図屏風」(重要文化財)について、その造形的特色や画... |
| 2001年6月30日 | 【論文】四川盆地における銅戈の変遷 『東南アジア考古学』第21号、 2001年6月、東南アジア考古学会 | 古代中国の最も代表的な青銅製武器である銅戈の形態は、防具や戦法の発... |
| 2008年4月25日 | Historische personlichkeiten um den Daigo-ji | 「聖なる山の寺宝(醍醐寺展)」展覧会図録、開催場所:ドイツ連邦共和国... |
| 2008年9月22日 | 道風・行成の国宝白氏詩巻-和様の名品 | 正木美術館四十周年記念展「禅・茶・花」展覧会図録、財団法人正木美術... |
| 2008年1月02日 | 「宮廷貴族の生活と文化」、「予楽院と書」 | 『特別展 宮廷のみやび-近衛家1000年の名宝』展覧会図録、東京国立博... |
| 2007年8月15日 | 新出の継色紙の紹介と考察 | 東京国立博物館学術誌『MUSEUM』609号 |
| 2006年3月28日 | 装飾経の歴史 | 特別展『最澄と天台の国宝』図録、東京国立博物館編 |
| 2008年3月31日 | 木下史青: 「東京帝室博物館・復興本館の昼光照明計画」 | 東京国立博物館紀要43号、2008年3月.東京帝室博物館・復興本館の昼光照... |
| 2008年3月31日 | 木下史青: 「展示デザインと文化の再発見 —メディアとしての博物館」 | 「表現 Human Contact」No.2 京都精華大学表現研究機構、2008年3月.博物館にお... |



