特集陳列 バンチェンの土器  2005年12月19日 - 2006年3月12日
概要
東京国立博物館東洋館,1960年代にタイ東北部で発見され、世界中の注目を集めたバンチェン文化。その土器が4000年前頃から2000年前頃にかけて、黒陶から加彩陶へと変化していく過程を、秀逸かつ豊富なコレクション資料で辿った。
研究者グループ
川村佳男