研究成果分類:


発表,実施,発行年:

年

検索結果:2351件

口頭発表

景徳鎮の歴史について

学会,機関: 茨城県陶芸美術館「景徳鎮千年展―皇帝の器から毛沢東の食器まで」美術講演会

発表者: 今井 敦(東京国立博物館)

2007年 2月 11日

関連研究者(当館): 今井 敦 

データ更新日2017-09-25

論文等

コンピュータ、ネットワークと歴史研究―これまでとこれから―

ここ20年間のコンピュータの普及とネットワークの発達が、歴史研究にどのような可能性をもたらしたかを、個人的な経験を中心に回顧した。

著者: 田良島 哲(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 『歴博』No.140,2007-01

出版者: 国立歴史民俗博物館

2007年 1月 31日

関連研究者(当館): 田良島 哲 

データ更新日2016-08-02

論文等

北魏俑の発生と画期をめぐって

著者: 市元 塁(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 古代文化 第59巻第1号

出版者: 古代学協会

2007年

関連研究者(当館): 市元 塁 

データ更新日2017-01-27

論文等

ドヴァーラヴァティー時代の法輪図像--パナッサボーディーに乗る三尊像の成立と展開

著者: 原田 あゆみ(九州国立博物館)

掲載誌,書籍: 鹿島美術財団年報 25

出版者: 鹿島美術財団

2007年

関連研究者(当館): 原田 あゆみ 

データ更新日2024-05-07

論文等

飛青磁花瓶

著者: 今井 敦(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 國華 第1333号

出版者: 國華社

 鉄分を含んだ顔料で斑文を散らした青磁を、日本では飛青磁と呼びならわしている。元時代に龍泉窯で焼かれ、日本の茶人に珍重された。鉄斑文は意図的に不定形に表現されており、その配置は一見不規則にみえるが、ど ... > つづきはこちら


2006年 11月 20日

関連研究者(当館): 今井 敦 

データ更新日2020-10-08

口頭発表

飞青瓷花瓶小议

学会,機関: 中国古陶瓷学会2006年南京年会曁中国青瓷学术研讨会

発表者: 今井 敦(東京国立博物館)

2006年 11月 9日

関連研究者(当館): 今井 敦 

データ更新日2022-05-06

口頭発表

神奈川の古墳

神奈川県の前期古墳について、その分布・副葬品・埴輪を中心に述べた。

学会,機関: かながわ考古学財団 平成18年度 発掘調査成果発表会・公開セミナー

発表者: 望月 幹夫(東京国立博物館)

2006年 11月

関連研究者(当館): 望月 幹夫 

データ更新日2016-08-03

論文等

「東京国立博物館蔵 ポール・ルヌアール筆素描と版画―描画材料・技法および保存修理―」

東京国立博物館蔵(旧林忠正コレクション)ポール・ルヌアールの素描および版画の材料・技法について調査を行った。また、林の没後100年を記念する特別陳列に際して保存修理を行い、その内容について報告した。

著者: 土屋 裕子(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 『MUSEUM』,No.604

出版者: 東京国立博物館

OPAC  

2006年 10月 31日

関連研究者(当館): 土屋 裕子 

データ更新日2016-08-02

論文等

景徳鎮千年の歴史

著者: 今井 敦(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 『景徳鎮千年展』展覧会図録

出版者: 朝日新聞社

2006年 10月 21日

関連研究者(当館): 今井 敦 

データ更新日2017-09-25

口頭発表

晩唐~北宋代における中国貴人墓・遺跡出土漆器からの一考察

唐宋の貴人墓・遺跡出土陶磁器、漆器、金属器の諸相に、時代の流れと共に変化する造形の根拠を求めようとする考察の一環である。本発表では、晩唐から北宋の漆器の出土傾向(器種組成、造形、需要の様相)を越州窯、さらに他窯の動向と比較し、漆工史に新たな視点を提示した。

学会,機関: 漆工史学会第30回総会

発表者: 三笠 景子(東京国立博物館)

2006年 10月

関連研究者(当館): 三笠 景子 

データ更新日2016-08-02