清水 健
しみず けん
SHIMIZU Ken


学芸研究部調査研究課工芸室 主任研究員


専門分野:仏教美術史、工芸史



■ 論文等

正倉院宝物にみる東大寺大仏開眼供養の荘厳

著者: 清水 健(奈良国立博物館)

掲載誌・書籍: 肥田路美編『古代文学と隣接諸学⑥ 古代寺院の芸術世界』

出版者: 竹林舎

CiNii

2019年  5月 

関連研究員(当館): 清水 健 

文化遺産としての正倉院宝物

著者: 清水 健(奈良国立博物館)

掲載誌・書籍: 『文化遺産研究』2号

出版者: 龍谷大学文化遺産学研究会

CiNii

2019年  5月 

関連研究員(当館): 清水 健 

垂迹する聖地――中世日本の補陀落山表象の諸様態を例として――

著者: 清水 健(奈良国立博物館)

掲載誌・書籍: 平成25年度~27年度科学研究費補助金 基盤研究(B)〔研究課題番号:25284030〕研究成果報告書『東アジア仏教美術における聖地表象の諸様態』

出版者: 稲本泰生(研究代表者/京都大学人文科学研究所)

CiNii

2016年  3月 

関連研究員(当館): 清水 健 

神仏と人の織りなす造形

著者: 清水 健(奈良国立博物館)

掲載誌・書籍: 『日本美術全集11 テーマ巻② 信仰と美術』

出版者: 小学館

CiNii

2015年  10月 

関連研究員(当館): 清水 健 

奈良国立博物館蔵春日龍珠箱雑攷――内箱蓋表・蓋裏の図様をめぐって――

著者: 清水 健(奈良国立博物館)

掲載誌・書籍: 『論集・東洋日本美術史と現場――見つめる・守る・伝える――』

出版者: 竹林舎

CiNii

2012年  5月 

関連研究員(当館): 清水 健 


■ 口頭発表

文化遺産としての正倉院宝物

学会,機関: 龍谷大学文化遺産学研究会

発表者: 清水 健(奈良国立博物館)

関連web: 龍谷大学文化遺産学研究会

2019年  5月  26日 

関連研究員(当館): 清水 健 

春日龍珠箱に描かれた十二宮をめぐって

学会,機関: 天文文化研究会

発表者: 清水 健(奈良国立博物館)

関連web: 天文文化学

2017年  9月  17日 

関連研究員(当館): 清水 健 

垂迹する聖地――中世日本の補陀落山表象の諸様態を例として――

学会,機関: 京都大学人文科学研究所

発表者: 清水 健(奈良国立博物館)

2015年  12月  23日 

関連研究員(当館): 清水 健 


■ 展示関連の研究実績

第70回 正倉院展

学会,機関: 奈良国立博物館

関連研究員: 清水 健(奈良国立博物館)

2018年10月27日~11月12日

関連研究員(当館): 清水 健 

特別企画『正倉院展ポスター 平成をふりかえる』

学会,機関: 奈良国立博物館

関連研究員: 清水 健(奈良国立博物館)

2018年9月10日~11月17日

関連研究員(当館):