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論文等

【解説】「尾形光琳筆 竹梅図屏風」

尾形光琳筆「竹梅図屏風」(重要文化財)について、その造形的特色や画題についての解説。

著者: 小野 真由美(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: MUSEUM594

出版者: 東京国立博物館

OPAC  

2005年 2月

関連研究員(当館): 小野 真由美 

データ更新日2016-07-29

展示関連の研究実績

特別展「唐招提寺展」の展示デザイン・仕様作成、デザイン監理

学会,機関: 東京国立博物館 平成館

関連研究員: 木下 史青(東京国立博物館)

2005年1月17日~3月06日

関連研究員(当館): 木下 史青 

データ更新日2016-07-29

展示関連の研究実績

親と子のギャラリー「仏像のひみつ」 展示デザイン

教育普及事業「親と子のギャラリー」の一環として「仏像のひみつ」の展示デザインを行った。日本の仏像彫刻を鑑賞する方法を初心者に紹介する展示として企画した。

学会,機関: 東京国立博物館 平成館1階ガイダンスルーム・企画展示室

関連研究員: 神辺 知加(東京国立博物館)

2005年1月12日~3月6日

関連研究員(当館): 神辺 知加 

データ更新日2017-02-14

論文等

四十塚古墳出土の短甲に付着する繊維について

同古墳出土の短甲に付着した繊維について素材・技法等について述べ、他の短甲付着繊維の事例と比較して検討した。

著者: 澤田 むつ代(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 四十塚古墳の研究

出版者: 岡部町教育委員会

2005年 1月

関連研究員(当館): 澤田 むつ代 

データ更新日2016-08-23

事業関連の研究実績

資料館閲覧コーナー・リニューアルデザイン

インテリアデザイン、デザイン監理

学会,機関: 東京国立博物館

関連研究員: 木下 史青(東京国立博物館)

2005年

関連研究員(当館): 木下 史青 

データ更新日2016-07-12

科研費・共同研究等

歴史建造物における文化財の保存展示空間の再開発を目的とした理論の構築に関する研究

平成14年度科学研究費補助金 基盤研究(A)(2) 14209021

学会,機関: 東京国立博物館

代表者: 和田 浩(東京国立博物館)

研究分担者等: 木下 史青(東京国立博物館)

2005年

関連研究員(当館): 木下 史青  和田 浩 

データ更新日2016-07-29

展示関連の研究実績

特集陳列『五十嵐派の蒔絵』の展示

五十嵐家は室町時代より続くと伝える蒔絵師の名門で、江戸時代には加賀藩前田家の御用を勤めた。前田家やそのゆかりの地に伝わる作例を一堂に集め、五十嵐蒔絵の上品かつ精緻な世界を紹介した。

学会,機関: 東京国立博物館 本館

関連研究員: 竹内 奈美子(東京国立博物館)

2004年12月14日~2005年2月13日

関連研究員(当館): 竹内 奈美子 

データ更新日2016-08-01

論文等

特集陳列『五十嵐派の蒔絵』解説

特集陳列に際し、五十嵐派作品の具体的技法について述べ、その伝統的・古典的側面を取り上げた。また五十嵐道甫や五十嵐派の作と伝えられる作品の問題点について指摘し、伝来の明確な作品を基準に据えて考える必要性を示唆した。

著者: 竹内 奈美子(東京国立博物館)

2004年 12月

関連研究員(当館): 竹内 奈美子 

データ更新日2016-08-01

論文等

喪乱帖補説

著者: 富田 淳(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 中国古代書画芸術 国際学術討論会論文匯編

出版者: 遼寧省博物館

2004年 11月

関連研究員(当館): 富田 淳 

データ更新日2017-02-05

論文等

上代裂の技法と文様の変遷

法隆寺と正倉院の染織品、いわゆる上代裂にみられる技法と文様の変遷をたどり、上代裂の特徴を述べた。

著者: 澤田 むつ代(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 繊維学会誌『繊維と工業』Vol.60-10

2004年 10月

関連研究員(当館): 澤田 むつ代 

データ更新日2016-08-23