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展示関連の研究実績

特別展観東京大学史料編纂所資料集発刊100周年記念事業 「時を超えて語るもの-資料と美術の名宝-」の展示デザイン・仕様作成、デザイン監理

学会,機関: 東京国立博物館 平成館

関連研究員: 木下 史青(東京国立博物館)

2001年12月11日~2002年1月27日

関連研究員(当館): 木下 史青 

データ更新日2016-08-01

他機関への援助,助言

「デザインの風展 DESIGN SPIRIT OF JAPAN-生活の用・生活の美」の展覧会実行委員会

展覧会実行委員会",日本のデザインの源流ともいうべき伝統的意匠の世界を出発点として、 大量生産・消費を背景とする近代デザインと、デジタル技術によって再編されつつある今日のデザインを検証する展覧会

学会,機関: 東京藝術大学大学美術館

担当者: 木下 史青(東京国立博物館)

2001年10月06日~11月25日

関連研究員(当館): 木下 史青 

データ更新日2016-08-01

論文等

狩野常信筆 松鶴図屏風

かつて伊達家所蔵であった狩野常信筆「松鶴図屏風」について、造形的特色、画題、伝来等を論じた。

著者: 小野 真由美(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 国華1266

出版者: 國華社

2001年 4月 20日

関連研究員(当館): 小野 真由美 

データ更新日2016-07-28

展示関連の研究実績

特別展「国宝 醍醐寺展 山からおりた本尊」の展示デザイン・仕様作成、デザイン監理

学会,機関: 東京国立博物館 平成館

関連研究員: 木下 史青(東京国立博物館)

2001年4月03日~5月13日

関連研究員(当館): 木下 史青 

データ更新日2016-07-29

単著

『上代裂集成―古墳出土の繊維製品から法隆寺・正倉院裂まで―』

著者: 澤田 むつ代(東京国立博物館)

出版者: 中央公論美術出版

2001年 4月

関連研究員(当館): 澤田 むつ代 

データ更新日2017-01-26

論文等

椿井宮山塚古墳の墳丘

著者: 市元 塁(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 花園大学考古学研究論叢論文集

出版者: 花園大学考古学研究室20周年記念論集刊行会

2001年

関連研究員(当館): 市元 塁 

データ更新日2017-01-27

論文等

御徒士町狩野家資料の調査研究

御徒町狩野家は狩野長信を祖とする表絵師の家系である。近年、東京藝術大学で同家伝来の大量の絵手本、粉本、縮図類が見出された。本論ではそれらを目録化するとともに、同家資料について、その特質や美術史的価値について論じた。

著者: 小野 真由美(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 鹿島美術研究年報18号

2001年

関連研究員(当館): 小野 真由美 

データ更新日2016-07-28

展示関連の研究実績

特別展「開創950年記念 国宝 平等院展」の展示デザイン・仕様作成、デザイン監理

学会,機関: 東京国立博物館 平成館

関連研究員: 木下 史青(東京国立博物館)

2000年5月30日~7月09日

関連研究員(当館): 木下 史青 

データ更新日2016-08-01

論文等

東京国立博物館の新しい考古展示室

公共の博物館における展示デザインについて ・展示デザイナーの職能について ・東京国立博物館考古展示室の展示デザイン"

著者: 木下 史青(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 日本デザイン学会 デザイン学研究特集号第7巻第4号通巻28号「公共のデザイン」

2000年 3月 31日

関連研究員(当館): 木下 史青 

データ更新日2016-07-29

論文等

「狩野宗眼重信筆 帝鑑図・咸陽宮図屏風」

狩野宗眼重信の作品の紹介と制作年代の検討及び江戸初期における狩野派作品にみる本作の位置付けを考察した。

著者: 松嶋 雅人(東京国立博物館)

掲載誌,書籍: 『國華』第1252号

出版者: 東京国立博物館

2000年 2月 28日

関連研究員(当館): 松嶋 雅人 

データ更新日2016-08-02